FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードってどうなの?評判と口コミを見る!

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードってどうなの?評判と口コミを見る!

低価格のドッグフードは家計的にはうれしいですが、粗悪な原材料が使われていたりして、愛犬の健康を考えると与えたくないですよね。 やはり大切なペットには安心安全で質も高いフードを与えたいものです。 今回は、FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードについて調べてみました。

ドッグフードの大切さ

Beagle puppy dog that eating on a white background

大切な家族の一員である愛犬がいつまでも元気でいるために、毎日食べる食事はとても重要なものです。

愛犬のドッグフードを選ぶ時には、何を基準に選ばれていますか?

コスパの良さはもちろん大切ですが、「愛犬の健康に気を遣うからこそ、毎回迷ってしまう…」という飼い主さんも多いようです。

食事は犬の体を作るもとになるので、愛犬の健康を支えてくれるドッグフードを選びたいですよね。

栄養バランスが良くないと健康を保つのに必要な栄養素を摂ることができず、徐々に体調に影響が出てしまうかもしれません。

犬はもともとは肉食なので、原材料に新鮮な肉や魚が多く使用されていて、動物性タンパク質が多く、グレインフリー(穀類不使用)の食事が犬にとって理想的な食事です。

その中でも犬に必要な栄養を十分に摂取でき、安全な材料で作られているもの、さらに犬にとって有害なものが一切含まれていないドッグフードを選びたいですね。

今回は愛犬の健康をサポートしてくれるドッグフードと評判高い「FINEPET’S」のドッグフードについてご紹介します。

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードとは

愛犬のために安心安全を追求したドッグフードFINEPET'S(ファインペッツ)ドッグフードは日本企業である株式会社エブリワンズが販売するドッグフードで、「世界最高品質で安心安全に一生を通じて与えていただけるフード」、「エシカル(=環境や社会に配慮した工程・流通で製造された商品)でリーズナブルな価格のフード」を目指して開発されました。

FINEPET’Sは、愛犬の健康を考える飼い主さんの「ペットを長生きさせたい!」という願いをサポートしてくれるとの評判が高いドッグフードです。

市販されているドッグフードと比較しても、FINEPET’Sの安全性や栄養バランスは群を抜いており、愛犬の健康を守るための高い品質と食の安全が追求されているので、質の良い食事を与えることができます。

FINEPET’Sでは世界最高品質のドッグフードを作るため、安全な材料を高い基準を満たした工場で製造しているそうです。

まずは3ヶ月間、FINEPET'Sのドッグフードを食べさせてみてください。

犬の体に強く影響を与える薬とは違い、自然由来の栄養をバランスよく摂ることよって、犬の体に負担のかからない緩やかなペースで体質改善されていき、毛並みの改善や健康状態に良い変化を感じることができるでしょう。

どんな原材料を使っているの?

selection of healthy food

FINEPET'Sは、犬の体に本当に良い原材料だけを厳選して作られたこだわりのドッグフードです。

ほかのドッグフードではあまり使用していない材料もあるので、「こんなものまで入っているの?」と驚かれるかもしれませんね。

犬に必要なものは何かを真剣に考えて作られたFINEPET'Sは、愛犬家からも評判がよく信頼を集めています。

FINEPET'Sドッグフードはこれだけ多くの種類の原材料から作られています。

原材料/鹿肉、鶏肉、オートミール、大麦、全粒米、鶏脂、グリーンピース、ポテト、豆類繊維質、リンゴ、サーモン、鶏レバー、サーモンオイル(オメガ3・オメガ6)、チコリ抽出物、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、フラックスシード、ビール酵母、全卵粉、昆布、パセリ、ローズマリー、セイヨウイラクサ、カモマイル、セージ、タイム、コリアンダー、セイヨウタンポポ、甘草、魚介類抽出物(グルコサミン0.03%)、ユッカシジゲラ抽出、コンドロイチン0.01%

さらに下記の栄養成分からも、犬に必要な「粗タンパク質」が十分含まれていることを確認できます。

成分表/粗タンパク質 27.1%、粗脂肪分 16%、粗繊維質 4.5%、灰分 8.2%、カルシウム 1.91%、リン分 1.24% 、水分 8%

「粗タンパク質」は、犬の血液や筋肉、臓器や皮膚などを作るために必要な成分で、ホルモンの生成や免疫力も関わりがあるので、食事からしっかり摂取できるのは安心ですね。

さらに低脂肪で繊維質も低いため、犬の消化器官にも負担がかからないドッグフードです。

FINEPET'Sは、犬が必要な動物性たんぱく質をしっかり摂れる、優秀なドッグフードだといえますね。

原材料ごとの効果

FINEPET'Sの厳選された原材料の中から、市販のドッグフードではあまり使用されていないものをピックアップして、どんな健康効果が期待できるのかご紹介しますね。

普段健康に気を遣っている人でも、毎回これだけ栄養バランスの良い食事をするのはなかなか難しいでしょう。

FINEPET'Sを愛犬に食べさせてあげるというのは、最高に贅沢な食事を準備してあげていることになるのかもしれませんね!

鹿肉

Spotted deer fawn with velvet antlers portrait

鹿肉というと、フランス料理で出されるジビエのイメージが強く、普段は口にできない高級食材なイメージがありませんか?

その通り、鹿肉は高級食材なんです。

なぜFINEPET'Sでは犬の食事に鹿肉を使うのでしょうか?

コストが上がってしまうので、消費者的には「もう少し安いお肉でもいいのではないか…。」とチラッと思いますよね。

それでもFINEPET'Sが鹿肉を使うのは、犬の健康を第一に考えているからなんです。

鹿肉は低脂肪で高タンパクなので、とってもヘルシーで栄養価も高く、犬の体質に合う優秀食材なんだそうです。

例えば、DHAやEPAは脳や神経に働きかけて抗炎症作用や免疫機能の向上効果。

ビタミンB2は老化防止や肥満予防。

さらに鉄分は牛や豚に比べて1.7倍も含まれていて、貧血予防に加えて疲労回復や骨格の強化など、鹿肉は健康が期待できる成分がたっぷり含まれた食材です。

また鹿肉はアレルギーリスクの低い食材でもあるので、アレルギー体質の犬にも安心な材料だといえます。

FINEPET'Sは鹿肉をドッグフードにいち早く取り入れた先駆者だといわれていて、その後から鹿肉を配合したドッグフードの栄養価の高さが評判となって、犬の食事にこだわりを持つメーカーでも鹿肉が取り入れられるようになっていったそうです。

鹿肉以外にも鶏肉とサーモンも含まれているFINEPET'Sには、肉類の含有量がなんと80パーセントとドッグフードの成分のほとんどが肉類なので、肉食の犬の体にやさしく、より自然に近い状態の食事を摂ることができるようになっています。

オートミール

ears of wheat, rye, barley and oats on old wooden background

オートミールとはオーツ麦を食べやすく加工したものです。

犬に良いとされるグレインフリーにせず、FINEPET'Sがあえてオートミールを使用しているのにもきちんと理由があるんです。

オートミールは穀物の一種ではありますが、栄養価が高いと評判な食材で、カルシウムや鉄分、亜鉛やタンパク質、ビタミンやミネラルも多く摂取することができます。

またオートミールの食物繊維には、整腸効果と便秘解消効果があり、さらに高血圧や高血糖を予防することもできます。

「オートミールは他の穀物と比べてアレルギーが出にくい」というのも、FINEPET'Sに選ばれた理由なのかもしれませんね。

タイム

「ハーブは犬に食べさせてはいけないのでは?」と思われたかもしれませんが、犬の健康増進に役立つハーブもあるんですよ。

タイムにはどんな効能があるのでしょうか?

主成分であるチモールには、酸化防止の効果があるので細菌の繁殖などを抑え、ストレス緩和にも効果的です。 さらに血液循環を促したり、膀胱のトラブル緩和、消化器官と肝機能にの向上などの効果が期待できます。

close view on fresh herbs bunch

ローズマリー

ローズマリーは、抗菌効果や抗酸化作用による老化防止、消化機能の向上、新陳代謝を促進する効果があります。

また利尿作用や胆汁の分泌を促したり、ストレス除去など多方面で高い効果を発揮してくれます。

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードをおすすめする4つの理由

Young businessman in suit showing hand with four fingers up over green background.

販売数が多く、良い口コミが多いドッグフードだとしても、何が評価されて〈良い〉といわれているのかが分からなければ、愛犬にとって本当に良いドッグフードなのかわかりませんよね。

良いドッグフードを見分けるには、「ヒューマングレードの食材・合成添加物の不使用・犬がきちんと消化吸収できる食事なのか」という3つがポイントとなります。

一つ一つ確認して、今後の安全なドッグフード選びに役立ててくださいね。

人間も口にできる品質の高さ

「人間が食べることができる食材で作っている」新鮮で安全な食材で作ったドッグフードのことを、ヒューマングレードといいます。

どんなに栄養バランスの良いレシピで作っていても、その原料の安全性や衛生状態に不安が残るものでは、犬にとって良いドッグフードだと自信を持って言うことはできません。

FINEPET’Sは100%ヒューマングレードのドッグフードです。

「愛犬に安心安全な食事を食べさせてあげられる!」と飼い主さんからの信頼が高く、ヒューマングレードのドッグフードの中でも評判の良いドッグフードです。

FINEPET’Sのサイトでは、「品質管理に問題があるという観点から中国産の原材料は一切使用しない」と言い切っていました。

例えコストの面で安くなったとしても、原材料の安全性に一切妥協をしないというFINEPET’Sの姿勢は尊敬に値しますし、大切な愛犬の健康を任せることができると感じました。

添加物を一切排除

FINEPET’Sでは合成添加物を一切使用せず、自然由来のビタミンEを用いて酸化防止処理をしています。

確かに合成添加物を使用しないと、ドッグフードの保存期間は短くなります。

しかし人間が使用している合成添加物でも犬にとっては有害なものがあったり、人間にも使用できない合成添加物が使われている場合もあります。

また犬の発ガンリスクを高めるともいわれていますので、犬の体への安全性を考えると添加物の有無は安全性を見分ける重要なポイントになります。

消化吸収効率の高さ

FINEPET’Sドッグフードの大きな特色に、消化吸収効率が87%というその高さをあげられます。

ほかのドッグフードと比べても、2倍以上の消化吸収率の高さです。

犬にとって必要な栄養がギュッと凝縮されているので、少量でもしっかり栄養を摂ることができます。

消化時に犬の胃腸への負担が少ないため、胃腸が弱い犬や食の細い犬に特におすすめですよ。

FINEPET’Sは食べたものがほとんどが吸収されるので、うんちとして残る食べ物のカスが少なく、「食事を変えてからうんちが少なった!」と飼い主さんからの良い評判も得ています。

消化吸収効率が高いので、1日当たりの給与量が通常のドッグフードよりは少ないというのも覚えておきたいポイントです。

大粒と小粒の2サイズのドッグフード

FINEPET’Sは愛犬のサイズや歯の状態によって選べるように、ドッグフードのサイズが大粒タイプと小粒タイプの2種類から選べるようになっています。

大粒タイプは直径12mm、小粒タイプは直径5mm。

ドッグフードのサイズによっては「大きすぎて、小さい口では食べにくそう…。」または「小粒すぎて口からポロポロこぼれてしまう…。」なんてこともありますよね。

FINEPET’Sではサイズが選べるので、「愛犬の状態に合わせてあげられる!」と飼い主さんたちから良い評価を得ている理由の一つにもなっているようです。

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードのデメリットは?

Risk hedge concepts

FINEPET’Sの真剣な努力とこだわりを感じる一方で、少しマイナスに感じることもありました…。

ほかのドッグフードとの差異がはっきりしている分、その違いがデメリットになる場合もあるようです。

高カロリーなので給餌量に注意

FINEPET’Sは大変消化吸収率が高いため、以前と変わらない分量を与えてしまうとカロリーオーバーになってしまい、肥満になってしまいます。

給餌量は犬の年齢や体格に合わせた最適な量が細かく決まっていますので、その給餌量を必ず守ることをオススメします。

しかしドッグフードをたくさん食べたがる犬にとっては、少し物足りない量になってしまうかもしれません…。

必要な栄養が犬の体に十分満たされていくと、だんだん欲する量が自然と給餌量に合っていくのですが、ドッグフードをFINEPET’Sに切り替えている最中が問題になってきます。

FINEPET’Sを多めに食べさせてしまうと肥満になってしまうので、量に満足せずにもっと食べたがる時には、茹でたキャベツを混ぜたするなどして、少し量をかさ増しして様子を見てください。

購入前に、実際の給餌量がどのくらいになるのかをFINEPET’Sの公式サイトから確認することができます。

給餌上のご注意のページから、幼犬用・成犬用の参考給餌量表を閲覧することができます。

さらに「FINEPET'Sドッグフード成犬用体重別給餌量概算表」に愛犬の体重を入力し、実際に何g与えたらよいのか、すぐ計算できるようになっています。

ここでは「1日当たりの給餌量」だけでなく、「1ヶ月当たりの給餌量」、「ドッグフードのkg別に1ヶ月当たりの食費代」分かる、という大変親切なサービスでした。

ぜひ試してみてくださいね。

FINEPET'Sドッグフード成犬用体重別給餌量概算表

固めの粒を噛みにくいと感じることも

FINEPET’Sでは防腐剤を含めた合成添加物を一切使用していません。

そのため保存期間が長持ちするよう、ドッグフードの水分量は極力少なくされています。

水分が少ないので、FINEPET’Sのドッグフードはほかのドッグフードよりも固めになっています。

しかし犬はドッグフードをよく咀嚼して食べるというよりも、わりと丸飲みして食べる傾向があります。

犬によっては切り替え始めに食べにくそうにするかもしれませんが、喉に詰まったりしないで食べられていれば問題ないでしょう。

もしどうしても食べにくい様子が見られるなら、少し砕いてから食べさせたり、ぬるま湯で少しふやかしてみてもいいでしょう。

でもふやかした状態のやわらかいドッグフードを食べさせ続けると、歯石が付きやすくなったり、虫歯の原因にもなったりしますので、徐々に慣れさせていきましょう。

賞味期限の短さ

FINEPET’Sは合成添加物使用されているドッグフードに比べると賞味期限が短い、というデメリットがあります。

公式サイトでは、開封後3ケ月以内に食べきるようにと書かれていました。

未開封のドッグフードも開封後も、保存時には日光の当たらない涼しい場所で保管し、きちんと密閉した状態保存しましょう。

飼っている犬が小型犬やシニア犬の場合、食べきれるか少し心配になるかもしれません。

先ほどご紹介した「ドッグフードのkg数別に1ヶ月当たりの食費代」から、期間内に食べきれる量を計算するといいかもしれません。

お得だと思って買ったのに、期間内に食べきれず捨てなければいけない…ということを避けられるかもしれません。

穀物を使用している

FINEPET’Sは犬が消化不良になる原因といわれている穀類がわずかながら使用されていて、グレインフリーのドッグフードではありません。

穀類は犬が消化しにくい食材なので、いままで避けていた飼い主さんは少し心配になったかもしれません。

FINEPET’Sに入っている主な穀類は、オートミール・大麦・全粒米の3種類です。

この3種類の穀物はアレルギーの出にくく、栄養価も高く、食物繊維の力で便秘予防に効果が高いとされています。

アレルギー性の高い小麦などに比べると、犬の消化器官への負担はかなり少ないといえるでしょう。

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードの口コミや評判は?

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愛犬に食べさせるドッグフードを切り替える前に、食べさせたことのある飼い主さんたちからの口コミを参考にされる方も多いでしょう。

飼い主さんたちからの貴重な情報から、食べた犬たちの様子や変化を教えてもらいましょう。

しかし、中には匿名性の高い口コミも多いかと思います。

口コミを決め手とするのではなく、FINEPET’Sの評判を知るツールの一つとして、また判断材料の一つとして見ていただければと思います。

使ってよかったという感想

FINEPET’Sを愛犬に与えたら良い変化を感じたという飼い主さんたちは多く、どんな変化を感じたか詳しく書いておられる口コミからは、飼い主さんから喜びが直に伝わってくるかのようでした。

「1週間に一度はシャンプーをしなければならなかった程のキツイ体臭がしなくなってきたのにはびっくりしました!」
「FINEPET’Sに切り替えて1週間も経たないうちから、愛犬たちの毛並みがグッと良くなり、涙やけの跡も目立たなくなりました。

何より身体の弱い愛犬がすごく元気になり、犬同士で遊ぶ姿を久々に見ることができました。」
「年齢と暑さのせいで、16歳5ヶ月の愛犬は8月頃から食欲が落ちてしまい、体重が徐々に減り、食べる量も少ないので便秘気味で困ってました。

獣医さんからドックフードを変えてみるよう勧められ、今までのドックフードに少し混ぜたところ、見向きもしなかった食事を完食してくれました!

排便も良い状態になり、毛並みもとってもよくなりました。

高齢犬ですが、今までで一番毛艶の状態がいいと思います。」

FINEPET’Sに切り替えてすぐに変化を感じた方が多く、栄養バランスの良さに自信を持っている理由も納得ですね。

使わなかったほうが良かったという意見も?

FINEPET’Sを実際に与えてみたものの思っていた変化がなかったり、うちの愛犬には合わなかった…という率直な口コミもありました。

すべての犬が同じ体質ではないので、どんなに評判の良い食材で作った安全性の高いドッグフードでも合わないこともあるのでしょう。

マイナス評価な口コミはそれほど多くは見つかりませんでしたが、貴重なマイナスな理由が分かる口コミもいくつかご紹介します。

「前のフードとカロリーが違うためか、FINEPET’Sの消化吸収が高い為か分かりませんが、同じ量を与えていたら少し太ってきました。

与える量を調整しはじめています。

便も固さも、量も良い状態と思っています。安定した便の回数です。」
「アレルギーを持っているので犬の体質改善を期待して購入しましたが、なかなか変化が見られないので残念です。」
「必要な給餌量が少なくて愛犬に怒られます…。

FINEPET'Sドッグフードに変えてから、今までのドッグフードより給餌量が少ないため、足りないようで毎回「もっと!もっと!」と催促してきます。

たくさん食べる食欲旺盛な子には向いていないのかもしれません。」

FINEPET'Sに変えてから太ってしまったのを気にされている口コミが多かったですね。

今までの給餌量から変わって、FINEPET'Sの給餌量に慣れるまでが少し大変なようですね。

口コミ評価を分析

良い評価をした飼い主さんたちは、1週間ほどで効果を実感したことに驚いたという口コミがとても多かったです。

反対に低い評価をされた飼い主さんたちも、FINEPET’Sに不満を感じたというよりも、商品の特性に合わせるのに大変さを感じられているように思いました。

一般的なドッグフードを見ると高評価を受ける一方で低評価は一定数受けるものですが、FINEPET’Sの低い評価の少なさには驚きました。

FINEPET’Sの真剣な努力のもとに作られた、こだわりのドッグフードへの高評価を知ることができました。

便や肌荒れに改善効果があるのはなぜ?

犬のうんちの量は、食事の消化吸収率の良さに比例します。

食べたものが吸収され、吸収されなかった食べ物のカスがうんちとして出てきます。

今までグレイン(穀類)の含まれた消化吸収率の悪いドッグフードをあげていた飼い主さんは、FINEPET’Sに変えてから便秘になったのではないかと心配になるほどうんちの量に変化がみられるでしょう。

しかしこれは愛犬にとって良い変化なので、心配しなくて大丈夫ですよ。

便の量は少なくなりますが、つるんとした良いうんちになっているはずです。

FINEPET’Sを食べさせてから愛犬の肌荒れや被毛に変化があったのは、必要な栄養がバランス良く十分摂取できるようになったからです。

またアレルギーの原因になる食材がほとんどないこと、体内サイクルが整っていくので老廃物の排出もスムーズになることなども理由の一つといえます。

商品概要

注文の際に「オートシッププログラム」に加入しておくと、注文回数によって割引率がどんどんアップしていくというユニークな割引を利用できます。

FINEPET’Sを続けるほど、愛犬の健康に良い効果が生まれ、加えて飼い主さんのお財布にやさしくなるなんて良いことだらけですね!

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードの購入方法

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FINEPET’Sですが、「こんなに評価が高いのに、どうしていままで知らなかったんだろう?」と思われませんでしたか?

それはきっと、FINEPET’Sを店頭で見かけることがなかったからかもしれません。

FINEPET’Sは、残念ながら現在のところ店頭販売は行っておらず、大型通販サイトでも販売はされていません。

「いったいどこで買ったらいいの?」と気になる購入方法ですが、「FINEPET’S 公式サイト」でのみ購入することができます。

FINEPET’Sの公式サイトでは、原材料に成分について、また給餌量について、なぜ安全のドッグフードといえるのかの理由が丁寧に紹介されていて、商品への安心感を強めることができるでしょう。

FINEPET’S(ファインペッツ)ドッグフードの価格評価

公式サイトで購入できる FINEPET’Sドッグフードですが、初回購入特典として小粒タイプも大粒タイプも特別価格で購入することができます。

1.5kgとしっかり量が入っているので、愛犬に合うかどうかこの期間にしっかり見極められるでしょう。

価格/¥3,142(税抜)が¥1,000円(税抜)と、初回はお手頃価格で購入できます。

初回安く手に入れられるのはいいですね。

しかし通常時は、1.5kgで¥3,142(税抜)なので、価格だけで判断するなら FINEPET’Sは高い部類のドッグフードだといえます。

なぜ店頭販売しないのか?

FINEPET’Sが店頭販売しない理由は、徹底した品質管理をしたいから!という理由があげられます。

店舗に流通させたドッグフードはそれぞれの店舗で品質管理がおこなわれていきます。

そのため FINEPET’Sが求めるレベルでの品質管理や保存状態をおこなうのが難しくなります。

FINEPET’Sドッグフードは新鮮な製品を最善の状態で届けたいという思いから、適正に品質管理された製品を自社からの配送することにこだわっています。

また実店舗で販売するとなると余分なコストがかかるため、ドッグフードの値段を上げないためにも自社サイトからのみ販売をしています。

高価なのはなぜ?

価格だけで計算すると、確かに高いドッグフードです。

でもFINEPET’Sの原材料を思い出してください!

すべてヒューマングレードの原材料を使っていること、合成添加物不使用の高品質、アレルギー対策がされていること、またなにより栄養価の高い鹿肉が入っていることを考えると、このクオリティでこの値段はむしろ安いといえるでしょう。

価格については悩むところでだと思いますが、犬の健康のために普段からある程度の金額をかけるか、体調を崩して医療費に変わるかでいったら、安全な食事で健康管理してあげたほうが犬の幸せになりそうですね。

まとめ

Beautiful Golden Retriever dog holding in teeth a bowl on grass

安全性の高いドッグフードファインペッツの情報をまとめてみましたが、いかがでしたか?

「世界最高品質で安心安全に一生を通じて与えていただけるフード」を提供したい、というメーカーの思いが随所に表れていました。

安全性の高いドッグフードをお探しの飼い主さん、メリットとデメリットを合わせて考慮しつつ、検討してみてくださいね。

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