セントバーナードってどんな犬?基礎知識とおすすめドッグフード2選!

セントバーナードってどんな犬?基礎知識とおすすめドッグフード2選!

あの「アルプスの少女ハイジ」に登場する犬「ヨーゼフ」で有名なセントバーナード!大きくて、穏やかで人懐っこいその姿が印象的で、ハイジがヨーゼフに抱きついたり一緒に遊んでいる姿に憧れをもった方も少なくないのではないでしょうか?犬種の中で最重量のセントバーナードの特徴や性格などの基礎知識と、おすすめのドッグフードをたっぷりご紹介します!

セントバーナードって?

Saint Bernard Dog, male sitting in meadow, swiss alps in background

セントバーナードは、スイス原産の超大型犬です。

セントバーナードは、日本人にとっても馴染みのある犬種かもしれません。

その一つの理由はきっと、あの有名なアニメ「アルプスの少女ハイジ」に出てくる「ヨーゼフ」がセントバーナードだからでしょう。

ハイジが山奥のおじいさんと一緒に暮らし始めたとき、とても大きくてやさしい犬がいて、一緒に草原を駆け回ったり、抱きしめたりしていたシーンもありました。

ヨーゼフはとても優しくて、穏やかな印象ですよね。

セントバーナードは、おっとりしていて、温厚な性格だといわれています。

しかしその大きさは、犬種の中でも最重量となるほどです。

大きな体に、大きな頭部、そして大きなマズルも特徴ですね。

雪山をどんどんと進んでいける力があり、とても風格のある犬種です。

では、セントバーナードはどのような歴史を持つ犬種なのでしょうか?

セントバーナードの歴史

セントバーナードは、スイスとイタリアの国境にある修道院で活躍し、雪山で遭難してしまった人たちを探索し救護していた犬種です。

この犬種の名前の由来は、その修道院、聖ベルナールからきています。

聖ベルナール(Saint Bernard)を英語読みして、セントバーナードとなったわけです。 その修道院は、アルプスの山の中にありました。

そこはなんと冬になると気温はマイナス30度にもなり、積雪も20m以上と、大変に厳しい環境です。

そこには、グラン・サン・ベルナール峠という場所があり、重要な交通路となっていて、冬でも先を急ぐ旅人が山越えをしていたそうです。

もちろん、20mを超える積雪があれば馬を使うことはできませんから、旅人は徒歩で山越えをすることになります。

危険な山を旅する中で、遭難してしまった人たちを救助していたのが彼らだったのです。

セントバーナードは、優れた嗅覚と雪の中をどんどんと進む事のできる体力、そして勇敢さがあったといわれています。

大きな体で救護者の前を進み、雪の中に道を作って導いたそうです。

そして、遭難者を見つけると、寄り添い体を温めてあげたそうです。

とても心が暖かくなる活躍ですよね!

セントバーナードが修道院で飼育され、遭難者の救助を行っていたのは17世紀の中期からのようです。

それから約250年の間に、なんと2500人以上の遭難者を救ったといわれています。

多くの人の命を救ったヒーローなんですね!

この愛すべきヒーローを画家たちが描き、首には小樽をぶら下げた姿が有名となりました。

あれは、遭難者の体を温めるためのラム酒を入れた小樽だそうです。

しかし、あれはエピソードを後付したもので、実際の救助活動のさいに小樽をぶら下げていたわけではないとか・・・。

とはいえ、彼らの勇気ある救出活動は多くの人の心を打ち、多くの人に愛される犬種となってきました。

そんなセントバーナードの祖先犬は、モロシア犬ちおう現在のイタリアの軍用犬だったといわれています。

ローマ帝国が連れていたそのモロシア犬は、2世紀頃にスイスへ入り、番犬として飼育されいたようです。

そして、山に住む農家で使役犬としても活躍していたといわれています。

その後、17世紀になってから雪の中でもどんどんと進む体力、そして高い探索能力が認められて改良されていき、聖ベルナールへ寄贈されることとなります。

そこで活躍した犬たちがセントバーナードとなったわけです。

しかし、19世紀になると問題が生じます。

長年、狭い地域で近親繁殖を行ってきた結果、遺伝性疾患が多く発生し、寿命の短い犬ばかりが生まれてしまったのです。

また、救助の際に雪崩に巻き込まれて命を失ったり、過酷な環境のせいで個体数はどんどんと減少してしまいました。

セントバーナードは絶滅の危機を迎えることとなります。

そこで、存続のためにニューファンドランドと掛け合わせることが行われました。

ニューファンドランドは、ラブラドールレトリバーの祖先犬としてもしられていて、長い被毛を持ちます。

それで、ニューファンドランドと掛け合わせた結果、長毛のセントバーナーが誕生しました。

もともと、短毛だったセントバーナードに長毛タイプが生まれたことで、セントバーナードは現在2つのタイプの被毛をもっています。

長毛は雪が体についてしまいやすいため、救助犬としての活躍は少なくなっていきました。

しかし、彼らの活躍は世界に広く伝わるようになります。

19世紀にイギリスに渡った後も、イギリスで活躍していた画家が、遭難者を救助する2頭のセントバーナードを描いたことで人気が高まりました。

また、有名な「バリー」という名前のセントバーナードは生涯に40人の命を救ったということで、ベルンにある博物館に剥製が展示されていて、今でもその話が各国で語り継がれてします。

日本でも、彼らの活躍にちなんで、東京消防庁や特別救助隊、またハイパーレスキューの隊員たちの肩にはセントバーナードが描かれたワッペンがついています。

セントバーナードの特徴

Saint bernard dog standing on the coast of the river

スイスが原産とはいえ、日本でも有名で人気のあるセントバーナード。

ハイジのアニメを見て、「いつかヨーゼフを飼いたい!」と思い、おとなになってからその夢を叶えた人もいるそうです。

しかし、超大型なので実際に飼育できる人はそれほど多いはありません。

では、実際にその姿を見たことがない人にとっても馴染みのある犬種であるセントバーナードは、実際のところ、どのくらい大きいのでしょうか?

そして、飼育にはどんなコツが必要なのでしょうか?

セントバーナードの身体的な特徴や寿命、また性格について調べてみましょう。

100kgを超えることもある大型犬

セントバーナードは、JKCにも使役犬として登録されています。

JKCによると、サイズはオスの場合70~90cm、メスは65~80cmとなっています。

体高は体長よりも長く、体重は50kg以上になります。

中には、なんと100kgを超える個体もいるそうです!

過去最高に大きい個体は、1970年にアメリカで誕生した個体で、なんと体高は99cm、体重は138kgにまで達したそうです!

体重138kgって・・・大人の男性から見ても、その大きさと存在感に圧倒されて動けなくなってしまいそうですね。

セントバーナードは、とてもしっかりとした骨格を持ち、筋肉質な体つきをしています。

サイズは際立って大きく、迫力満点です。

しかし、顔はどこかおっとりとしていて、優しい表情をしています。

耳はたれ耳で、尻尾も太いです。

マズルは短めで、唇が口角まで垂れています。

体はひときわ大きく犬の中でも最重量級なのに、顔は愛嬌たっぷりで優しそうな、ギャップがたまりませんよね。

仔犬のときからよく食べますので、成長も早いです。

しかし、超大型犬は成犬になるまでに2年かかるといわれています。

2年を過ぎてもまだ成長する個体もいるようです。

そして、成長期にもよく食べますが太らせたり、過剰に栄養を与えると成長に骨や筋肉などが追いつけなくて関節疾患を抱えることもありますので、適切な量のフードを与える必要があります。

また成長期のままフードを与えていると、肥満になりやすいので気をつける必要があります。

大型犬にとって、肥満は関節などに大きな負担をかけます。

それで、運動も含め体重管理に十分配慮してあげるとよいですね。

これほど大型犬なので、力が相当強いということは想像できるでしょう。

それで、飼育する人にはこの犬種を制御できるほどの体力と訓練の技術が必要になります。

お散歩は毎日1時間程度で大丈夫ですが、自由運動ができるようなスペースも必要となります。

それで、庭に自由に運動できる広いスペースがあることが理想です。

また、車に乗せるとしても大きな車が必要になりますし、食費や医療費もかなり高額になります。

そのような環境を整えることや、維持費を考えると経済的にも時間的にも、体力的にも余裕のある人にしか飼育できない犬種だといえます。

寒さに強い被毛の毛質は2種類

マイナス30度にもなる雪山で遭難者を救助する仕事をしていたセントバーナードは、その厳しい寒さをしのぐための被毛をもっています。

被毛は厚いダブルコートです。

寒さには強いですが、逆に夏には弱いので熱中症に気をつける必要があります。

特に、日本の夏は高温多湿になりますから、とても厳しいと言えるでしょう。

それで、飼育する際には室温管理のできる場所が必要となります。

超大型犬なので広いスペースの確保も必要ですね。

セントバーナードはじつは2種類の被毛タイプがいます。

一つは、硬めの毛が密集して生えているスムースタイプです。

そしてもう一つは長い被毛のラフタイプです。

このラフタイプは、19世紀に絶滅の危機を脱却するために、ニューファンドランドをかけ合わせて生まれたものです。

どちらも、換毛期になるとかなりの抜け毛があります。

それで、通常でも週に3回位はブラッシングをしてあげて、換毛期には毎日お手入れをして上げる必要があるでしょう。

ちなみに、セントバーナードは一年中よだれを垂らします。

被毛のお手入れのさいには、喉や胸のあたりをよく拭いてあげてください。

それで、室内飼育の際に家族の中に「よだれが嫌だ!」という人がいると家庭内トラブルになる可能性がありますので、飼育前によだれについてもちゃんと相談しておきましょう。

必要なら、よだれかけをつけてあげることもできますよ。

被毛のカラーは、ホワイトを基調とし、大きさの様々なレッドブラウンの班があります。

また、ブラウンのブランケットが見られます。

レッドブラウンにブリンドルが入っていたり、黄色みのあるブラウンも認められています。

セントバーナードの寿命

セントバーナードの寿命は、7,8年と言われています。

超大型犬の中では平均的といえるでしょう。

7,8年というと、あっという間に感じてしまいますね。

肥満などでより短命になってしまうことがあるようですので、できる限り食事量と運動量をしっかりと管理して寿命を延ばしてあげることが大切でしょう。

人間の目から見ると、短命なことが残念に感じてしまいますが、その寿命の中でどれだけ幸せな時間を一緒に過ごせるかも大事なことではないでしょうか?

短命だからこそ、限られた時間の中でたっぷりの愛情を注ぎ、たくさんの思い出をつくっていきたいですね。

セントバーナードの性格

St. Bernard rescue dog in Zermatt, Switzerland, with Mount Matterhorn in the background

超大型犬でありながら、恐さや威厳というよりも、愛嬌や穏やかさを感じさせるのがセントバーナードです。

それは、彼らが持つ性格がきっとにじみ出ているからでしょう。

セントバーナードは、生まれつき人懐っこくて、穏やかな性格をしていてるといわれています。

おっとりとしている子から、快活な性格の子もいます。

とくにおっとりタイプの子は、運動不足になりやすいようですので肥満に注意しましょう。

辛抱強く、責任感もあります。

自分に与えられた仕事をしっかりと果たそうとし、自分で考える力もあります。

飼育した方の中には、賢くて穏やかで、まさしくヨーゼフのようだと言うかたもいます。

ときに頑固なところもあったり、マイペースだったりすることもあるようです。

しつけは、辛抱強く行いましょう。

精神的に繊細なので、強く叱るのではなく、食いしん坊なので大好きなおやつなどを使って訓練するのが効果的のようです。

人にそっと寄り添いながら、責任を果たす、とても魅力的な性格をしています。

厳しい雪山で遭難している、不安と絶望でいっぱいの人を見つけ、その人の顔をなめて寄り添って温めていた犬です。

きっと、遭難者を優しく励ましていたんでしょうね。

そんな心優しく、温和で辛抱強いセントバーナードは、いつでも家族からとても愛される存在となっています。

セントバーナードのかかりやすい病気

young saint bernard in front of white background

セントバーナードは、大型犬に多い股関節形成不全になりやすいといわれています。

その素因を持つ個体も多いので、肥満などには十分に気をつけましょう。

また、成犬になるまでに体重が急激に増加することで、骨や関節が耐えられなくなると歩行が難しくなるなど重症化が見られます。

それで、適度な運動をさせて筋肉をつけるとともに、激しい運動はさせないようにして予防をしましょう。

またセントバーナードは、遺伝性疾患の多い犬種といわれていますが、気をつけたい病気がありますのでいくつか調べてみましょう。

悪性リンパ腫

犬は人間の2倍ほど、リンパ腫が発生しやすいといわれています。

普通、正常なリンパ球はウイルスから体を守る働きをして、全身を巡っています。

しかし、リンパ球が腫瘍化してリンパ腫となり、これがリンパ節や消化器などに発生してしまうことがあります。

どこに発生しているか、また進行度によって治療法も寿命も変わってきます。

それで、早期発見がとても大事になります。

症状としては、リンパ節が腫れていたり、熱がでている、元気がない、食欲がないなどが見られます。

初期症状が無症状ということもよくあります。

消化器型の場合、下痢や嘔吐などがあったり、皮膚型の場合は皮膚が赤くただれたり、痒みや痛みがでます。

他にも、どこでリンパ腫が発生しているかによって症状がかわりますが、愛犬がいつもとは様子が違うなと思ったらすぐに獣医師に見てもらうということが大切です。

予防としては、ストレスを溜めないようにするとか、免疫力を高めるといったことができます。

また、普段から愛犬をよく観察するとともに、全身を触って熱っぽさやリンパの腫れがないかを確認しましょう。

胃捻転

胃捻転はほっておくと命を落とす、緊急性の高い病気の一つです。

発症した場合には、すぐに病院に連れていき迅速に対応してもらう必要があります。

それで、セントバーナードを飼育される方は、近くに胃捻転に対応してくれる獣医師がいるか確認しておく必要があるでしょう。

そもそも胃捻転とは、胃が何らかの原因によって捻れていまい、結果胃の中のものが発酵してガスがたまり、胃が捻転してしまう病気のことをいいます。

胃が捻転するることによって、臓器が壊死したり全身への血液の循環が妨げられて、最悪の場合は死に至ります。

症状としては、腹部が腫れていたり、ゲップをしたり、吐き気があるのに吐けない、落ち着きがなくなる、食欲がなくなる、水をガブ飲みする、呼吸が荒いなどが見られることがあります。

食後から数時間がたっていてもこのような症状があるならば、緊急に獣医師に見てもらいましょう。

胃捻転になる原因というのははっきりとわかっていません。

しかし食後すぐに運動をしたり、いっきに食事をしたり、水を大量に飲んだり、ストレスによって引き起こされるとも考えられています。

さらに遺伝的な要素も関係していると考えられています。

それで、予防としては早食いをさせないことや、1食の量を少なくし数回に分けて与えること、食後には運動をさせないなどに気をつけることができます。

気管狭窄

気管狭窄は、気管や気管支が狭くなることにより、咳やいびき、呼吸困難を引き起こす病気です。

気管や気管支に腫瘍ができたり、炎症を起こしていることで起こることもありますし、異物を吸い込んだ結果起こることもあります。

愛犬がリラックスしているんいゼーゼーといった呼吸をしていたり、いびきがひどくなったり、呼吸音がいつもとちがったりしたら注意してください。

予防としては、誤飲誤食をしないようにすることです。

異物を飲み込んでそれが消化管内に入り込んでつまってしまうことがあります。

とても危険で手術をする必要がありますが、最悪死に至ることもあります。

また、老犬であると食事が喉を通りにくくなりますので、食べやすい大きさにカットしてあげたり、姿勢にも気をつけてあげましょう。

セントバーナードのおすすめドッグフード2選!

Saint bernard puppy  holding a bowl in his mouth

セントバーナードは犬の中で最重量ともなる、極めて大きな犬種です。

その体を支える骨と筋肉は相当に太く、強いものです。

体をつくるのは、毎日の食事でもありますので、できるだけ良質で栄養のバランスの取れたフードを与えたいですよね。

そして肥満になりやすいという特徴がありますので、低脂質のフードがおすすめです。

では、セントバーナードにおすすめのドッグフードを2つご紹介します。

アランズナチュラルドッグフード・ラム

アランズナチュラルドッグフード(ラム)

肉類に低カロリーな「生ラム肉」を使用している肥満解消に役立つドッグフード!

容量/価格 2kg / ¥3,960(税抜)
原産国 イギリス
メイン食材 生ラム肉
対応年齢 全犬種、7ヶ月~

アランズナチュラルドッグフード・ラムは、ラム肉を55%も使用しています。

ラム肉は、低脂肪で低カロリーなので、太りやすいセントバーナードにもおすすめです。

また、カルシウムも多く含むので大きな体を支える丈夫な骨を作ってくれます。

アレルギーの原因となりやすい材料は使用しておらず、また添加物や化学合成物質も使用していません。

アランズナチュラルドッグフードの評判って?気になる成分や口コミを教えます!

大切な愛犬だから、与える毎日の食事はこだわりたい。そう思っている飼い主さんも多いですよね。そんな愛犬思いの飼い主さんにおすすめしたいのが、アランズナチュラルドッグフード。自然給餌(ナチュラルフーディング)の考え方を取り入れたアランズナチュラルフードについてまとめてみました。

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クプレラ

ドッグフード『クプレラ』

様々なハーブや野菜、 オーガニックを取り入れたプロバイオティクス&エンザイム、天然由来のビタミン、 キレート化されたミネラル類から出来ています。

穀物不使用なフードを探している方におすすめなのが、クプレラです。

カロリーは100gで325kcalとなっていますので、セントバーナードにも与えやすいといえるでしょう。

人工添加物も一切使用しておらず、原材料に含まれるミネラルもきちんと摂取できるような特殊な工程で製造しています。

すべてのライフステージの犬に対応していますよ。

ドッグフードのクプレラってどう?原材料や評判を斬る!

安全、安心、無添加ペットフードと言われている『クプレラ』。実施はどんな特徴を持つドッグフードなのでしょうか。公式サイトや販売サイトなどの情報から原材料の分析をし、使った人たちの口コミもしくは評判もお伝えしたいと思います。

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まとめ

big dog on a background of blue sky

セントバーナードについて知って、ぜひとも飼ってみたい!と思われた方も多いのではないでしょうか?

厳しい雪山で、遭難者を救出してきた勇敢なヒーロ-です。

大きな体を持ちながら、優しくて穏やかで、人懐っこい性格がとっても魅力的ですよね。

超大型犬ゆえに日本での飼育は簡単ではありませんが、家族に迎えれば必ず毎日をもっと充実したものとしてくれることでしょう!

おすすめドッグフードランキング2018【選び方と考え方のすべて】

ドッグフードを選ぶときの考え方は愛犬のライフステージや健康状態で変わっていきます。何を与えるかは飼い主さんの責任です。大事な家族と長く一緒にいるためにどういう食事をどうやって与えるかを一緒に考えていきましょう!

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