アメリカンピットブルテリアってどんな犬?基礎知識とおすすめドッグフード3選!

アメリカンピットブルテリアってどんな犬?基礎知識とおすすめドッグフード3選!

闘犬種として怖いイメージのあるアメリカンピットブルテリア。実際のところどんな犬なんでしょうか。またどんなドッグフードが合っているんでしょうか。日本ではあまり知られていないこの犬を紹介してみたいと思います。

アメリカンピットブルテリアって?

American Pit Bull Terrier dog outdoor portrait standing in nature forest

アメリカンピットブルテリアは日本ではあまりなじみがないかもしれません。

それもそのはずで本国アメリカにおいてさえ家庭での飼育を禁止されているほどなのです。

一般家庭でもほとんどお目にかかることのない犬種ですから日本でもなじみがないのは当たり前のことでしょう。

ではアメリカンピットブルテリアにはいったいどんな歴史があるのでしょうか。

アメリカンピットブルテリアの歴史

アメリカンピットブルテリアはアメリカンと付く名の通りでアメリカが原産国となります。

しかし独自に開発されて生まれた犬種ではありません。

もともとはヨーロッパに生息して飼育されていたスタッフォードシャーブルテリアがアメリカに輸出されて、この犬種が元となって作られた犬種です。

このスタッフォードシャーブルテリアは闘犬です。

18世紀には闘犬が流行しており、とくに雄牛と戦わせるための強い犬が活躍していた時代でした。

しかし残虐性が認められてイギリスでは法律で闘牛と犬との決闘は禁止されました。

その後、犬と犬同士を戦わせる闘犬に変わっていきますが、このときにもスタッフォードシャーブルテリアは活躍します。

とはいえ闘犬ですら残虐性が高くほどなくして禁止となります。

そのため闘犬としてまさに理想的だったブルテリアは行き場を失うことになりそうでしたが、そうはなりませんでした。

違法に闘犬は行われていたのです。

そして強い犬の代名詞となっていたブルテリアはアメリカに輸出されることになります。

その後ブルテリアはアメリカという大地でアメリカンピットブルテリアとして新しい犬種となります。

この犬種は闘犬としてではなく牧畜農家の家畜を守る仕事や家畜の世話をする役目を担っていったのです。

もともとブルテリアは雄牛にも立ち向かうほどの強健な犬ですから家畜と対峙するのはもってこいの仕事となります。

またアメリカの広大な土地で牧畜を行うということはクマやオオカミといった外敵から家畜を守る必要がありますがこの点においてもブルテリアは適任でした。

しかし時代が進むにつれ、このブルテリアは別の飼育のされ方をするようになります。

それは凶悪な犯罪者の護衛として飼われ始めたのです。

闘犬にできるほどの強い力をもち凶暴性も兼ね備えた犬は犯罪者にとって身を守るすべとして最高の道具となったのです。

実際に凶暴で人を襲えば死に至らせるほどの犬として人々に知られるようになっていきます。

このため現代においてヨーロッパやアメリカの多くの州ではアメリカンピットブルテリアを家庭で飼育することを法律で禁じるようになっています。

これはブルテリアが犯罪に加担する可能性が高くなるからです。

もともとは闘犬として飼われ、その後牧畜農家の作業犬として大いに役立ったブルテリアですが今では危険な動物として認知されているのですね。

日本では全面的な飼育禁止とはなっていないため闘犬目的で飼育されていることがあるようです。

しかし近年ニュースになることがある通り、闘犬に襲われた人が死に至るケースもあり凶暴なブルテリアを飼育するのはかなり難しいことがわかるでしょう。

アメリカンピットブルテリアの特徴

Portrait of a puppy on the nature close up. Pitbull. 4 months of age.

凶暴なイメージのアメリカンピットブルテリアですが、本当のところはどんな特徴をもっているのでしょうか。

正しい知識を持つことによってイメージだけで判断するのではなくどのように接したら良いのかまで理解するようにしましょう。

とくに性格はしっかり把握していたいと思います。

アメリカンピットブルテリアの身体的特徴

力が強く攻撃性の高い性格がよく知られていたり、襲われて死亡するケースもあったりしてニュースに取り上げられると印象からして大型犬のように思われがちですが、実は中型犬に分類されます。

ですからとても大きな犬というわけではないんですね。

しかし筋肉はとても発達していて盛り上がっていますのでいかにも力が強い印象を受けるでしょう。

体長が体高よりも長いため中型犬といえど大きく見えるでしょう。

顎もしっかりしていて噛まれれば痛い目に合うことは容易に想像できます。

目は離れているのが特徴で鼻はつぶれています。

こうした特徴は闘犬によく見られるものということができます。

アメリカンピットブルテリアのしつけ

力が強い犬種ですのでしつけはかなり重要な側面になります。

しっかりしつけておかないと飼い主側に危害が及ぶことになるでしょう。

常に行動を飼い主側でコントロールして制御できるように日頃からの訓練が必要です。

もちろんどんなにしつけがなされていても本能が呼び覚まされたときに人を襲うことは考えられます。

ストレスが極度にかかったときには制御が効かなくなることもあるでしょう。

ですから毎日の訓練と飼い主との信頼関係を築いていかなければならないのです。

こうしたことを考えるとアメリカンピットブルテリアを育てるというのは人間の子供を育てるのと同じほど責任は重大ということができます。

生半可な気持ちで飼うことはできないでしょう。

とはいえ忠実な一面や飼い主への服従心は目を見張るものがありますので手に負えない犬ではありません。

きちんとしたルールに乗っ取って行うしつけで凶暴な犬でもしっかり従順を示せる愛犬になってくれることでしょう。

アメリカンピットブルテリアの寿命

アメリカンピットブルテリアの寿命は8年から15年ほどで個体差があります。

飼育環境や体の強さも影響しているといえます。

体型的には大きめの中型犬ですので妥当な寿命ともいえるでしょう。

アメリカンピットブルテリアの性格

Little girl with staffordshire terrier dog

闘犬として飼育されていた経緯もありどうしても凶暴かつ凶悪といったイメージが付いて回るでしょう。

しかし実際のところは明るさと無邪気さも持っているんです。

またこれは闘犬ゆえのものですが、飼い主への服従心はとても強いです。

また飼い主への愛情も強いものがあります。

とはいえ人を襲うほどの性格をもっていますので小動物に対しても襲ってしまうことがあります。

これらの性格を持っているアメリカンピットブルテリアですが、やはり飼い主への忠誠心を持っていることは大きいといえます。

なぜなら飼い主の言うことは聞くわけですからしっかりしつけを行えば人を襲うこともありませんし、間違って凶暴性を出してしまっても飼い主の一声で事なきを得ることができるわけです。

このアメリカンピットブルテリアの性格を十分に理解したうえで飼育する必要があるのは言うまでもないことでしょう。

アメリカンピットブルテリアのかかりやすい病気

Sad white brown pitbull laying in bed staring at camera

主に眼病と皮膚病と心臓病がかかりやすい病気になります。

とはいえそれぞれの病気でもいくつかの部類に分けられていますので、愛犬がどんな種類の病気にかかっているのかしっかり把握するようにしましょう。

病気がはっきりすれば食事や運動など必要な情報に基づいて治療や予防、対処をおこなっていくことができます。

(眼病)

緑内障や白内障、チェリーアイといった眼病にかかりやすい犬種です。

緑内障とは高眼圧症の事です。

通常は目の中の圧力が一定に保たれて目が見える状態になっていますが、圧力がかかりすぎてしまうと視力の低下が進んだりひどくなると何も見ることができなくなる失明に至ることもあります。 大抵緑内障になると痛みを伴います。

犬は痛いということはできませんので何らかのアピールをしてくると思います。

顔を触ろうとすると逃げていったり常に目を痛がるようなしぐさを見せていたり、目が見えていないのかしょっちゅう障害物にぶつかていたりなどするなら心配してみても良いでしょう。

さらには単に寝る時間が以上に長いとか食欲もなく元気もないので心配になって調べてみると実は目に問題があったということもあるんです。

また緑内障は単体での疾患にかかることは少なく他の病気と関連して生じる疾患ということができます。

例えば白内障や水晶体脱臼、またぶどう膜炎や眼内腫瘍などによって緑内障が引き起こされます。

こうした原因で思い当たるフシがあるなら眼検査を受けてみるのも良いでしょう。

白内障は目の中にある水晶体の一部分や全体が白く濁ってしまう病気です。

当然視界が妨げられますしひどくなると失明に至ります。

人間と同じで老化による疾病ともいえますが、それ以外にも糖尿病や外傷によって引き起こされることもあります。

緑内障と同じように視界が妨げられていく病気ですので、目を観察して白くなってきていたり、愛犬の動きが安定しておらずよくものにぶつかるようなら白内障を疑ってみても良いかもしれません。

もし白内障になってしまえばお薬での治療に効果はなく、外科手術によって水晶体を吸収して眼内にレンズを挿入するものとなります。

とはいえ人間の外科手術よりも難しいとされているためかなりの技術が求められるようです。

費用も20万円ほどかかるので決して安い治療とは言えないでしょう。

しかし白内障は徐々に進行していくものなので初期の段階から対策を講じていくことができます。

白内障の原因となるのは酸化ストレスで、目にダメージがかかることによって白内障を進ませてしまうようです。

ですから抗酸化栄養素をきちんと取ることによって酸化ストレスを軽減させていくことができますので、ビタミンやミネラル、フィトケミカル、アスタキサンチンといった成分を日頃から摂取できるように食事を与えていくようにしましょう。

さらにはチェリーアイは目の涙が出る分泌腺が炎症を起こして赤く腫れあがる病気の事です。

頻繁に瞬きをしていたりまぶしそうな眼をすることが多い時にはチェリーアイを疑ってみましょう。

この病気になると自然に治癒することは難しく、処置が必要になります。

目薬や内服液での治療が一般的になります。

しかし合併症が生じるような状況になってくると手術が必要になる場合もあるようです。

とはいえ眼病は直接死に至るような病気ではありませんのでどうしても気になって仕方がなかったり、可哀想に思えてきたために治療に踏み切るケースが多いようです。

愛犬が高齢化してきたり、慢性的に症状が現れるようなら手術が成されます。

手術は4万円前後の費用が掛かるとされていますので命に関わる病気でないことからしても、実際に手術に踏み切るタイミングは見定めたほうがよさそうですね。

(皮膚病)

アメリカンピットブルテリアは皮膚が弱いためダメージを受けやすい犬種です。

特に近年顕著に表れているのはアトピー性皮膚炎でしょう。

カビや花粉などの物質を吸い込んだ時にアレルギー反応を起こすもので皮膚の免疫がないために皮膚が傷付けられてしまいます。

そのためかゆみが増し、さらに掻いてしまうために皮膚があれてしまい膿んでしまうという悪循環に陥ってしまいます。

激しいかゆみが特徴ですがステロイドを塗ることによってかゆみを抑えることができます。

また予防として保湿を高めることが必要で保湿剤をこまめに塗ることで皮膚の乾燥を抑えてかゆみを最小限度にとどめることが可能です。

もちろん食事の内容もよく吟味することで皮膚を強くすることは可能ですので代謝に良い食材を選ぶようにしましょう。

さらに皮膚病として挙げられるのは食物アレルギーです。

もともと肉食の犬が食べるものではなかったものを食べることによってアレルギー反応を起こすもので最近注意喚起が促されるようになってきています。

例えば大豆や小麦やトウモロコシといった穀物類です。

他にも人工添加物や着色料や防腐剤が入っている食材によってもアレルギー反応を起こす場合があります。

こうしたアレルギー反応によって皮膚が赤く荒れてしまうことがあります。

もちろん強いかゆみが生じたり発疹が出たりすることもあります。

こうした症状が出てしまった場合の対処法や予防策としてはやはり食事内容を切り替えることが最優先になるでしょう。

食物アレルギーは個体差が出るものなので愛犬にはどの食物が反応してしまうのか確認して試してみることができますし、はっきりわかっているなら必ず避けるようにしたいものです。

またノミによるアレルギーがもとで皮膚に異常をきたすこともあります。

ノミは体中に住み着きやすいのですがとくに下半身部分でお尻周りを住居とすることが多いです。

かゆみが出てきますしじんましんや発疹が出ることもありあすので注意が必要です。

定期的にノミを除去する薬を摂取するように心がけて予防するようにしましょう。

またノミが厄介なのは卵を産み付けてしまうことです。

犬が住まいにしている場所やいつも寝ている場所にも卵が産み付けられていれば、せっかく体からノミをすべて除去したとしてもまた体に住み着くことになりますので元から絶ち切るように対処していくことが必要です。

そしてノミだけでなくダニも例外ではなく部屋に居るダニが犬に悪さをして皮膚病を引き起こすこともありますので、犬に皮膚病が見られた時にはお家全体のノミやダニを除去するようにしたほうが無難でしょう。

(心臓病)

アメリカンピットブルテリアに多いのは心臓病です。

頻繁に咳をしたり呼吸困難になるといった症状が出ると心臓の左心室に異常があると考えられます。

また失神や腹水といった症状がみられるようになると右心室の異常が考えられています。

そして心臓病が進んでいくと合併症を伴って死に至ってしまうケースが少なくありません。

しかし先天性の心疾患の場合もありますので長く心臓病と付き合っていかないといけない犬もいます。

他にも大動脈と静脈が混ざり合うことで生じる酸素欠病症といわれるチアノーゼ性心疾患や、心臓の鼓動のリズムが安定しない不整脈、心臓の弁が正常に作動しない弁膜疾患といったものもあります。

さらには心臓の血液を送り出すポンプの役割がきちんと働かなくなる心筋症も良く見られる症状でしょう。

そして怖いのはフィラリア症です。

これは蚊によって寄生虫が体内に入り込み心臓の動きを鈍くさせるもので血液の流れが悪くなって死に至る恐ろしい感染症もあります。

このようにアメリカンピットブルテリアがかかってしまう心臓病といっても様々ありますので愛犬の症状によってどんな種類の心臓病なのか把握することが先決になります。

そのあとで対処法が選択できるようになりますのでしっかり病気を知るようにしましょう。

アメリカンピットブルテリアのおすすめドッグフード3選!

American Pit Bull Terrier dog outdoor portrait sitting  at beach and being fed a treat by the owner

皮膚や心臓に疾患を抱えやすいアメリカンピットブルテリアですので安心して与えたいドッグフードに出会いたいものですよね。

それでここではおススメしたドッグフードを三つご紹介します。

ナチュラルドッグフード

プリンシプル『ナチュラルドッグフード』

根本的にナチュラルフィーディングの考えに沿って作られたドッグフードであるのが一番の特徴でしょう。

このナチュラルフィーディングとは自然給餌のことで、すべての犬種が食べてきたであろう食物を本来の食事と位置づけています。

犬は犬らしくといったところでしょうか。

ナチュラルドッグフードはイギリスが原産国ですが、このナチュラルフィーディングという考え方が受け入れられている国でもあります。

良質なたんぱく質と適切な量の炭水化物、ビタミンやミネラルをバランスよく取り入れることで健康維持を保とうとするこの原則がそのままナチュラルドッグフードには反映されているといえるでしょう。

もちろん人工添加物は一切使用されておらず無添加のドッグフードです。

またアレルギー対策として小麦や大豆、トウモロコシや乳製品といった食材は使用していないのも安心できますね。

利用者の声を聞いてみても完食してくれるといった声や、体質改善にも役立ったなど、どの犬種からの評価も高くなっています。

当然ながらアメリカンピットブルテリアにもお勧めできるドッグフードです。

カナガン

カナガン ドッグフードチキン

ドッグフードの中で、人気と売上の両方がNO.1と言っても良い商品ですね。

容量/価格 2kg/¥4,968(税込)
原産国 イギリス
メイン食材 チキン
対応年齢 全犬種、全年齢対応

こちらのドッグフードもイギリスが原産国です。

そしてなんといってもグレインフリーを推しているのが特徴です。

グレインフリーはつまり穀物を一切使用していないという意味です。

アレルギーを引き起こすとされている穀物は犬にとって大敵です。

ですから最初から穀物無しで栄養バランスを取ることを目的として作られたドッグフードというわけです。

また選び抜かれたチキンやサツマイモ、エンドウ豆、リンゴやホウレンソウといった食材が使用されています。

さらに工場も徹底した品質管理がなされているため安心して購入することができるでしょう。

カナガンドッグフードってどうなの?実際のとこ評判と口コミをチェック!

カナガンドッグフードは知名度抜群のドッグフードです。子犬からシニア犬までどの年齢層にも対応した総合栄養食です。どこに特徴があるドッグフードなのかを詳しく調べてみましょう。口コミや評価も含めて紹介します。

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Butch(ブッチ)ウェットフード

ブッチ

今ドッグフード業界で超人気の無添加フードとして注目を集めているフード!

容量/価格 800g / 各¥1404(税込)
原産国 ニュージーランド
メイン食材 【ブラック・レーベル】ビーフ【ホワイト・レーベル】チキン【ブルー・レーベル】チキン、フィッシュ
対応年齢 全犬種、全年齢対応

ブッチは世界中で販売されて愛されているウェットフードです。

どの成犬にも相性の良いドッグフードでアメリカンピットブルテリアにも食べさせてあげたいフードですね。

ドッグフードで生肉を与えるのは衛生的に難しい面があり現実的ではなかったのですが、独自の製造方法でより生肉に近い水分含有量を可能にしました。

そのため犬の食いつきがとてもよく食欲を促してくれるフードになってくれます。

すべてニュージーランドの安全な最高級の肉が使用されていて、人工調味料は使用されていません。

水分を多く含むドッグフードによって体に十分な水分がいきわたり睡眠にも良い効果があるとされています。

犬も睡眠は重要ですので健康を促進するドッグフードは与えたくなるのではないでしょうか。

まとめ

Beautiful dog American Pit Bull Terrier is running on the field

アトピーや食物アレルギーを発症しやすいアメリカンピットブルテリアにはグレインフリーのドッグフードを与えたいものですよね。

ここで紹介したドッグフードがなかなか手に入らないとしてもグレインフリーを目安にして探してみるといいですね。

いつまでも元気で健やかに過ごしてもらうためにもドッグフードの原材料には十分注意してあげるようにしましょう。

おすすめドッグフードランキング2018【選び方と考え方のすべて】

ドッグフードを選ぶときの考え方は愛犬のライフステージや健康状態で変わっていきます。何を与えるかは飼い主さんの責任です。大事な家族と長く一緒にいるためにどういう食事をどうやって与えるかを一緒に考えていきましょう!

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